About us
三つの川が出会う場所から。
リンクスの考え方
リンクスが本店を置く京都・淀は、桂川、宇治川、木津川の三つの流れが出会い、ひとつの淀川になる場所のすぐそばにあります。別々に流れてきたものが合わさって、大きな流れになる。人と人、事業と事業を、そんなふうにつないでいく。それが、リンクスの目指す姿です。
戦略だけ、制作だけ、開発だけでは、流れはどこかで途切れてしまいます。考える、つくる、届ける、売る。それぞれを別の窓口に頼む手間をなくし、ひと続きで引き受けることで、伝えたいことが薄まらずに相手まで届くようにする。「リンクス(Links)」という社名のとおり、つなぐことが私たちの役割です。
2026年夏に生まれたばかりの小さな会社です。だからこそ、一件ごとのご相談に、正面から向き合います。
大切にしていること
- ひと続きで引き受ける
- マーケティング、開発、クリエイティブ、販売。窓口がひとつなので、担当が変わるたびに意図が薄まっていく、ということがありません。
- 小さく始めて、確かめる
- 最初から大きく賭けるのではなく、小さく試して手応えを確かめ、うまくいった方向へ広げていきます。
- 数字と実感の両方を見る
- データは大切にします。けれど、画面の向こうにいるのは人です。自分たちでも売る現場を持ち、数字だけでは見えない実感を大切にします。
- 分かる言葉で話す
- 専門用語を並べるのではなく、何をして、何が起きたのか、次に何をするのかを、分かる言葉でお伝えします。
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「何から始めればいいか分からない」という段階でも構いません。お気軽にご相談ください。
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